世界で一番大切なものはなにかと聞かれた時に、僕は間違いなく、すぐに君だと答えるのだけれど、君は恐らく僕だとは答えないのだろうから、僕は今も、君の隣でうまく笑えない。

あの時のさよならのあとの泣き顔がまだ僕を苦しめる















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